子供のトイレトレーニングの思い出、強烈エピソードを集めました!

トイレにまつわるエトセトラ・・・。

大がなかなかできない、言えない甥っ子のトイレ事情

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我が家の2人の娘は正直、トイレで困ったことは全くありませんでした。とにかくおむつもすんなりとれて、スイミングも本当に小さなころから通えていましたので。しかし、同じ血統の割には弟の息子、要するに甥っ子は本当にトイレで困っています。最初は笑い話ですんでいましたが、今年年長になり、春から小学校となるとさすがにあせっています。

ではその困っている内容、ポイントです。小に関してはなんとか年中さんの頃に一人で申告していけるようになったのですが、どうしても大のほうがうまく人に伝えられないのです。といいながらも大をするときはカーテンの影や柱の陰に隠れて恥ずかしそうにもよおしているのです。

これも最初はかわいいなあと弟も弟の奥さんももちろん、わたしたちも眺めていたのですがスイミングやスポーツなどの習い事にいかすにもこのおむつが何とかならないとどうしようもありません。年長になったころには弟も弟の奥さんも本当に悩み始めました。幼稚園では自然におむつはとれるものだから気にする必要はないといわれているそうです。もちろん、子供によって成長に差はあるのである程度は仕方ないのですが、ここまで遅いとなると個人差とは言えない範疇になってきます。

甥っ子もおむつに大をしてしまうと気持ち悪いらしいのですがどうも、その行為自体を親に申告することが恥ずかしいと感じているらしいのです。最近はおむつで催してしまうほうがはずかしいんだよと優しく諭すように甥っ子にトレーニングを重ねています。

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