子供のトイレトレーニングの思い出、強烈エピソードを集めました!

トイレにまつわるエトセトラ・・・。

トイレで用を足した後の息子の一言『ウサギの・・・』

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息子のトイレトレーニングを2歳になったと同時に始めました。最初のうちは大をしても小をしてもトレーニングパンツを掃かしていたのですが、びしょびしょにしてしまい、どうしてこうなっているのか自分でもわからない状態でいました。私もその度にイライラとしていたのですが、どんどんちゃんとトイレをする前にちゃんと報告できるように、半年くらいでついに夜のおむつも卒業する事が出来、完璧なパンツ生活になりました。

それからというもの、息子は大の方をチェックするのがかなり好きになったようで、ある日いわゆるウサギのふんのようなコロコロうんちが出てきたので、「これ、うさぎのうんちみたいじゃん」と息子に言うと、それがどうやら印象に残ったらしく、それからというもの、何でもかんでもウサギのふんという言葉を使うようになっています。

普通のうんちが出ても、用が済んで私を呼び出す際に「ママ―!ウサギのうんちが出たー!」とか、「ママー!ウサギのうんちじゃないうんちが出た」とか、逐一報告してくる息子がかわいくてたまりません。

そして、ある日またウサギのふんのようなうんちが出た時には、どうやらそれがかたかったのか、お尻が痛くなったようです。すると、息子はトイレで大声で泣き出し、「ウサギが痛い痛いしたー!」というではありませんか。ただその前日にうんちが出なくてチョット便秘気味だったから痛かっただけだろうに、ウサギのせいにするその子供らしい発想にかわいそうだけど笑わせてもらいました。

とはいえ、さすがに便秘気味な日々が続いたので、通販で売ってるオリゴ糖(1歳の便秘でも使える)を飲ませる対策をしました。

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